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田臥勇太の年収はNBAと現在ではどちらが高い?名言もご紹介!

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田臥勇太の年収はNBAと現在ではどちらが高い?

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田臥勇太というバスケットボールプレーヤーが本当に大好きです。

…なんて突然言われても、困りますよね笑

 

今回は、現在行われている日本の男子バスケットボールのプロリーグ「Bリーグ」のプレーオフで、自身の所属しているチーム「栃木ブレックス」を率いて初代王者を目指している田臥勇太選手について、皆さんにご紹介していきたいと思います。

 

田臥勇太選手と言えば、高校時代をバスケットボールの名門「秋田県立能代工業高校」で過ごし、高校3年間を全国大会9冠という驚異的な成績を残しました。

インターハイ・国体・選抜大会の3大会で3年連続優勝は、後にも先にも田臥勇太選手が所属していた時代のみの強さ。

 

自分も秋田県で中学生として過ごしていた時代でしたので、田臥勇太選手フィーバーは相当なものでした。

 

そんな田臥勇太選手は、日本人初のNBAプレーヤーとしても知られていますよね。

 

では実際に、田臥勇太選手の年収はどの程度なのでしょうか?

気になるのは、NBA時代と現在ではどちらの方が年収が高いのか?ということだと思います。

 

個人的な推測ですが、NBA時代の年収は2000万円程度だったのでは…と。

これは、田臥勇太選手の所属していたフェニックス・サンズというチームの財政状況と、田臥勇太選手のチームの中でのポジションで割り出しました。

 

それでは、現在の栃木ブレックスではどの程度の年収を稼いでいるのか。

田臥勇太選手は個人としてもスポンサー契約を結ぶなどをしていて、他のBリーグ所属選手と比べてもかなり高い年収を稼いでいる様子。

 

ということで、田臥勇太選手の現在の年収は5000万円程度だと推測します。

こればBリーグの選手の中では破格の年収だと思いますが、プロ野球やJリーグのスター選手と比べると、まだまだ日本の中でバスケットボールが浸透しきっていない証拠ですよね。

 

もっともっとBリーグが盛り上がって、バスケットボールプレーヤーの地位が向上していくことを期待しています。

 

Bリーグ観戦パーフェクトガイド & 選手名鑑 2016-2017 【ムック】

田臥勇太の名言をご紹介

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所属している栃木ブレックスでは、数々の名場面を演出してきた田臥勇太選手。

 

プレーオフの準々決勝では、22点差を奇跡の大逆転で勝利し勝ちあがりました。

また、準決勝でも残り22秒で同点で相手ボール、という絶体絶命の状況から勝利を収めています。

 

日本一を決める決勝戦でも田臥勇太選手のプレーに期待が掛かりますし、ファンならずとも注目してしまいます。

 

そんな田臥勇太選手ですが、これまでに数々の名言も残してきていることで有名。

その中で自分の好きな名言をご紹介します。

 

「後悔する。弱音も吐く。でも必ず前を向く」

 

 

「まわりからはけなされ、無理だって言われてた。でも他人に自分の限界を決めさせたくなかった」

 

 

いや~、格好良すぎますよね。

高校時代に彼女はいたのか?

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Bリーグのプレーオフ決勝戦でも、チームを率いて必ず日本一になってほしいと思っています。

田臥勇太選手の活躍は欠かせませんし、田臥勇太選手が鼓舞することでファンも一体となって優勝を目指せるんだと思います。

 

そんな田臥勇太選手は、高校時代を秋田県の「能代工業高校」で過ごしていました。

その高校時代に彼女はいたのか?ということもネットでは気にする人がいるということ。

 

結論から言いますと、高校時代に彼女はいなかったようです。

同じく秋田県で中学生として過ごしていた自分は、秋田駅前のロッテリアで田臥勇太選手を目撃したこともありますが、まわりにはバスケットボールのチームメイトが沢山いました。

 

また、能代工業高校の練習は過酷そのものですので、彼女を作るという余裕は無かったと思います。

 

さぁ!日本のバスケットボールの新たな歴史のBリーグ初代王者に、田臥勇太選手には是非ともなって欲しいですね!!

 

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